元キャバ嬢の男を手玉にとる方法

幸せな恋愛のための指南書?!♡

相手に見返りを求めない

こんにちは。『元キャバ嬢の男を手玉にとる方法』です。

 

あなたが辛い原因は相手に見返りを求めているからかもしれません。


「自分はこれだけしてるから、もっとしてくれるはず」

相手に見返りをもとめると辛くなってしまいます。

こういう考えは捨てましょう。

 


見返りを求めるということは、あなたが意志とは別に彼になにかを「してあげている」という意識があるからです。

 

もし、今自分が彼に「してあげてる」と思っていることがあれば、やめてしまいましょう。

 

「してあげてる」という意識は、相手と対等な立場を築くことを邪魔します。


「してあげてる」ことをやめることで、初めて対等になれるのです。

 

もし、「自分がしたくてしていること」であれば辞める必要はもちろんありません。
それはあなたの意志で好きでしていることで、「見返り」は度外視して行っているから。


「してあげてる」行為が増えると、「見返り」の期待値が上がっていきます。


前述したように、見返りはあなたを苦しめる。

 


要するに、何かをしてあげればしてあげるほど最終的に苦しくなってしまいます。


もちろん、「見返り」がちゃんとあれば苦しまないんですけどね。

だいたいそんなものは返ってこないですから。

 

そもそも男に対して過度な期待はしすぎない方がいい。


記念日にはきっとこうしてくれるだろう、誕生日だからプレゼントを用意してくれるだろう、とか期待しない方がいい。
きっと忘れてるから。笑


諦めとか、妥協とかじゃなくて、男とはそういう生き物なんだっていうこと。
そういうことがわかっていたら、もし本当に忘れられてもそこまでイライラしないです。笑

まぁ、だからこそ、そういうの覚えていてくれるところに愛を感じるんですけどね。


まとめ

  1. 男には過度な期待はしない。
  2. 見返りを求めない。
  3. 見返りを求めてしまうほどの行為なら、しない方がいい。

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