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元キャバ嬢の男を手玉にとる方法

幸せな恋愛のための指南書?!♡

甘え上手な女になろう♡

こんにちは。『元キャバ嬢の男を手玉にとる方法』です。

あなたは甘え上手ですか?それとも甘え下手ですか?

 男を手玉に取るためには、『甘え上手な女』になりましょう。

 

甘えられると男は喜ぶ生き物です。

子が親に甘えるように、下の子が上の子に甘えるように、甘えるという行為は頼りにしてる相手や信頼している相手にしかできない行為です。

 

要するに、甘えるという行為は暗にして

あなたのこと信頼してるよ、頼りにしてるよ』と伝えることになるのです。

 

男性は女性のことを守りたい、とか頼りにしてほしい、と思っています。

甘えることでこれらの欲求を満たすことができるのです。

 

では、甘えられない女性はどうすればいいのでしょうか?

甘えられないのには理由があるはずです。

 

そもそも男性が甘えるに値しない場合もあります。

信頼できない相手には甘えられないものです。本当に好きな相手ですか?尊敬できる相手ですか?

ブランド彼氏とかとりあえず彼氏になってませんか?

彼との関係を今一度見直してみてください。

 

そうでなければあなた自身に原因があるかもしれません。

お母さんやお父さんに甘えられない人は甘えかたを知らないので、甘え下手になりやすいといえます。

甘えるのが恥ずかしいとか、甘えてる自分に違和感を感じてしまう為、上手に甘えられないのです。

人は誰でも甘えながら生きてます。

それが普通ですから、まずは自分にたいして誰かに甘えてもいいんだよ、とOKな気持ちでいましょう。

 

甘えるとは相手にベタベタすること、媚びうることではありません。

甘えるということにネガティブなイメージをもっていませんか?

そうであれば、甘えることに嫌悪感を抱きあなたを甘えられない状態にしてしまいます。

 

甘えるとは相手に素直な自分を見せること。

素直な自分でいることを自分自身で許せること。

できないことがあるって認めること。

 

甘えることはいやらしいことでも、恥ずかしいことでもありません。

 

ワンちゃんが飼い主に甘えている姿、子供が親に甘えている姿を想像してみてください。お互いが幸せな気持ちなのがわかるでしょう? 

甘えるとはそういうことです。

 

まずは小さなお願い事からしてみましょう。

ペットボトルのキャップをとって!とか、

ネックレスつけて!とか、

ポイントは、『自分でもできるけどやってもらえたら助かること』をチョイスすることです。

 

なんでも一人でやろうとする自分から、なんでも助けてもらえる自分になりましょう♡

そうすれば、あなたも甘え上手になれるはずです♡

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