元キャバ嬢の男を手玉にとる方法

幸せな恋愛のための指南書?!♡

男に告白させる技術をもとう♡

こんにちは。『元キャバ嬢の男を手玉にとる方法』です。

 
いくらあなたが彼をダイスキだからって、告白するのはちょっと待った✋
良い女は男に告白させる技術をもっています。告白は女からより、男から。
 

 

特に大人になるとどちらから言ったわけではないけど…という始まりもありますよね。
でも女としては告白してほしい!と思いませんか??♡
 
男は告白とか、プロポーズもそうだけど誰もがビシ‼バシ‼とキメて言えるものではない。こういうのはビビりがち。だって、ノーだと格好悪いから。必ずOKが返ってくる!という確信がないとゴーサインが出せない人も多いのです。
 
だから、女性から『言ってくれたら付き合えるよ!』っていうアピールが必要です。
安心して告白できる準備をしておくのも、良い女の心得です♡
彼への好意を『行動』『言葉』で『スマートに』伝えましょう♡
 
『行動』で表すには、『誰の予定も優先して彼に合わせる』とか、好きな相手じゃないとしないようなことををすると効果的です。
例えば。デートに誘われたら、その日は友達に誘われてることを告げる。でも遊びに行きたいから、予定を変えれるか聞いてみるよ!っていう。
コレ嘘でもうれしいと思いませんか?こういう行動をされたら、自分と遊びたい気持ちが伝わってきますよね。もし予定がずらせなくても、次回の日取りを確実に決めることで相手に本気度が伝わると思います。
 
ボディタッチはオススメしません。軽いものならいいですが、度が過ぎると軽い女だと思われることがあります。いくら「好きな相手じゃないとしないことをすればいい」と言っても、いち友人のラインを越えてしまうような親密な行為は『スマート』ではありませんし、逆にあなたから彼を遠ざけます。
 
『言葉』で表すのは簡単です。好きな相手なので「ここが好きだな」「こういうところがいいな」「だから惹かれるんだな」と思える彼の良いところが、あなたは絶えず見つけることができます!「車の運転がうまいね」とか「いつも気が利くよね」とか、そのまま素直に思っていることを伝えればいいだけです。
ただ『スマートに』です。恋人でもないのに重い言葉は言わないようにしましょう。。。もし自分がいち友人として見られてるだけなのであれば、相手からしたらとまどってしまうだけです!
 
好き避けという言葉がありますが、これをついついしてしまうことはありませんか?緊張してしまうのはわかりますが、相手を意識しすぎて冷たくあしらったりしてはいけません。基本的に好きな相手に対する好意は隠さなくていいのです。好きと相手にアピールするだけで、向こうも意識して思いが通じることもあるのです。
 
お高く留まりすぎて高嶺の花であってもいけません。男性は手も出せないのです。話しかけにくい人にいきなり告白するような人は多くありません。
 
彼との親密度を高めながら、好きをアピールする。
友人として距離を縮めていっても、距離は0になることはありません。
それよりも、もっと距離を縮めたい、あなたのことを知りたい、となったとき、彼は告白してくれるはずですよ♡
 

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