元キャバ嬢の男を手玉にとる方法

幸せな恋愛のための指南書?!♡

女はもっと『ワガママ』でいい♡ワガママが言えないあなたへ

彼に嫌われたくない一心で、自分の行動や発する言葉に制限をかけていませんか?自分の本心を言えないことや、嘘をつくのは辛いことです。

 そんな女性に伝えたい事…

もっと女性は『ワガママ』でいいんです。相手の顔色をうかがうのはもうやめましょう。

女性はお姫様です。ワガママで当たり前なんです。

『ワガママな女と思われたくない』と思っているのはあなたがワガママを自覚している証拠です。素直に受け入れてしまいましょう。
 
男性も女ってワガママなものと思っています。だからそれでマイナスになることを恐れる必要はありません。女のワガママを受け入れるのが男なのです。ミツバチが花の蜜を運ぶのが役目であるように、ワガママを言うのが女の役目で、言わせるのが男の役目です。だからワガママをいうのは悪いことでもなんでもありません。思いっきりワガママを言って役目をはたしましょう。
 
彼に嫌われたくから、したくないことをしたり、したいことをしない人がいます。
彼とは一緒に入れるかもしれないけれど、自分の心を無視して、辛くないですか?
彼を大切にする前に、自分ももっと大切にするべきです。自分の気持ちをおざなりにして幸福感は得られません。
 
それに嫌われたくないって思っている時点で愛を全身に受けていない気がします。愛が不足しているから『嫌われるかも』という不安がでてきてしまうのではないでしょうか。
本当に愛されていたらどんなワガママをいってもそれで嫌いになったりしないはずです。逆にそれを分かっているから心置きなくワガママを言えるのです。
愛されている自信があるから、ワガママを言える。
ワガママを言うことは「愛がちゃんと伝わっているよ」と伝えることにもなるのです。
 
「ワガママをいって彼を困らせたくない」というのも考え物です。一見正しい大人の判断にも思えますが…本当にそのワガママは彼を困らすのでしょうか?
 
もしかすると、彼は彼女のワガママに悩むこと自体楽しんでるかもしれません。
先ほども述べたようにワガママは男性の存在を肯定しているから言えるものです。だから、ワガママを言われて『こまっちゃうな、でもうれしい』という気持ちになることもあるのです。
『ワガママ=彼を困らす』という方式は必ずしもあてはまらないということですね。
 
ワガママ上手な女はこういうことを分かっています。
かわいいワガママというのは、ワガママの中に“愛”が垣間見えるものです。そこに相手に対する愛情とか信頼がないワガママはただの自己中発言となり、相手を不快にさせます。 
愛をもってワガママを言いましょう♡そうすればもっと良い関係になれるはずです!
 
では、本日もお読みいただきありがとうございます。
 

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