元キャバ嬢の男を手玉にとる方法

幸せな恋愛のための指南書?!♡

自分が自分でいれなくなったとき、恋は終わるのだ。

最近ふと思う。


仲良しなパートナーとの終わりはあるのだろうか?

あるとしたら、どんな終わりだろうか?


実体験をふまえて結論がでた。


わがままな自分でいれなくなったとき。

相手に今までにない遠慮をしてしまうとき。

相手を足枷に感じてしまったとき。

相手のために自分が自分でいられなくなったとき。



どんなに好きだと思っていても、こういった自分の気持ちに気づいてしまったとき、それはもうズレはじめてるんだよね。。。


自分を幸せにできるのは自分なのです。

だから、相手がいることによって自分が辛くなってしまうのなら

それは一緒にいるべきではないのかもしれません。


人生に出会いが当たり前に用意されているのと同じで、別れも当たり前に存在する。


だから忌み嫌う必要はないね??

当たり前のこととして、受け止めよう。


あと、好きなときに思いっきり好きだと伝えられてないと別れも後悔が残る気がする。

だから、誰かを好きになったときは思いっきりその状況を楽しもう。

そうすれば別れも悲しいだけでおわらないんじゃないのかなぁ。


相手の前で自分が自分でいられなくなったとき、それは一つの恋が終わったとき。

そこには別れが必要なのかもしれない。

でも、もう一度彼に恋することもできますから。


長続きするかどうかは、何度も同じ相手に恋ができるか?というところなのかもしれませんね。

カップル論でした♡