元キャバ嬢の男を手玉にとる方法

幸せな恋愛のための指南書?!♡

運命の人に拘らない♡

お久しぶりの更新です。

変わらず見に来てくれた方々、ありがとうございます。

 

付き合いそうな人ができたとき、好きな人ができたとき、言い寄られたとき、、

 

あれ?この人、運命のひとなのかな?

この人でいいのかな?

 

って思っちゃってませんか?

 

 

 

恋愛は、体育です。

 

頭で考える座学ではない。

 

バスケをしてボールが飛んで来たときに、あ、これ、とろうかな?とっちゃっていいのかな?

 

って考えてたら遅し。

 

頭で動く前に体が動きますよね。

 

 

それと同じです!

 

 

自分の直感で、ダメ!って思ったらだめ。それはいいけど、そうじゃなかったら、いちいちこれ運命の人かなー?とかブレーキかけない。

 

そうやって思うってことは、

 

 

打算

 

 

で、動いているってこと。

 

 

恋愛は本能でするもの!

 

好きな人のことをなんで好きなのかわからないし、生理的に無理な人が何故キモいのかもわからない。

 

理屈じゃないんですよね。

 

私たちは、自分が損をしたくない、傷つきたくない、普段からそう思っていて、頭で考えることによって誤りを防ぎ、自分を守っている。

 

仕事のミスをしないためにも、大人なら当たり前にしていることですよね。

 

恋愛がうまくいかない人や、恋愛から遠ざかってる人は、恋愛でもそれをしがちなんじゃないでしょうか?

 

座学って、覚えられなくて苦しいとか、理解するのが難しい、とか、そういう辛さはあるけど、傷つくことはないんですよね。

 

でも、実技はどうでしょうか?

転んでケガをしたり、針で指をさしてしまったり、傷つくこともあります。

 

 

そう、恋愛は実技科目と一緒なんですよね。

突き指したくないからバスケをしないのであれば、一生得点をいれることはない。

 

傷つくのを恐れて、行動しなければ成功はないのです。

 

運命の人と思えないから、時間の無駄。

自分だけ本気で好きになって辛くなるのがやだ。

とか、いろいろ理由つけて恋愛から、遠ざからないで。

 

運命の人かどうかはおいておいて、今目の前の恋愛を楽しむことにする!

自分がどうしたいのか、感じたままに動く!

 

運命の人は結果論。

こだわらずに、回ってきた皿をとっちゃおう♡